長沼町の歴史
平成4年(1992年)
  
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町行政費(決算)
一般会計
  歳入 9,160,460,000円
  歳出 9,087,740,000円
国保
  歳入 1,355,430,000円
  歳出 1,348,860,000円
老保
  歳入 1,618,500,000円
  歳出 1,625,020,000円
下水道
  歳入 1,110,800,000円
  歳出 1,109,710,000円
集落排水
  歳入  41,220,000円
  歳出 4,1160,000円
町立病院
  収入 1,650,300,000円
  支出 1,775,520,000円
小史
○ふれあいターミナルオープン
 北海道中央バス鰍ゥら寄贈を受けたターミナルの改造工事が完成し、「長沼ふれあいターミナル」としてオープンした。町営バス、中央バスのターミナルとしてのほか健康相談コーナー、会議室、高齢者事業団事務所を設置。
小史
○ふるさと市町村圏事業スタート
 南空知圏域内外の交流を図ることを目的として、南空知11市町村と北海道が積み立てた基金(10億円)の運用益により事業を行う。圏域広報誌の発行や野外音楽会「夕焼けコンサート」、「ふれあい交流バス」などの事業を開始。
小史
○緑と光のニュータウン基本計画策定
小史
○ながぬま温泉新装オープン
 約2倍の広さとなった温泉は、泡の出る浴槽や水風呂、ボディシャワー、高温サウナ、御影石の露天風呂等を新設。
小史
○図書館建設着手
小史
○学校週5日制導入
 幼稚園、小中学校、高等学校で2学期から毎月第二土曜日が休日となる。
小史
○マオイオートランドオープン
 緑豊かな本町の自然を活かした都市近郊のオートキャンプ場として、コテージ、カーサイト、センターハウス、炊事棟などを整備。広さは2.8ヘクタールで日本オートキャンプ協会から「4つ星」に認定。
小史
○町の花・町の木・町の鳥の制定
 町のイメージシンボルとして、町の花をライラック、町の木をエゾヤマザクラ、町の鳥をカッコウと制定。
小史
○市街地本通りデザイン照明点灯
 明るい商店街のイメージと活気ある街並みづくりのため、車道側400ワット、歩道側250ワットの水銀灯に、町の花、町の木、町の鳥の図柄をはめ込んだデザイン照明を市街地本通り約1.9キロに62基設置。
1992.1.15 成人式挙行。(成人者185人)
1992.1.21 舞鶴小学校が全国交通安全優良校として表彰。
1992.1.22 長沼町婦人防火クラブ設立。
1992.2.29 スポーツセンターにおいて、卓球元全日本チャンピオン柳原正明氏を招いて卓球儀実講習会開催。
1992.3.8 町民会館において国際ロータリー加盟認証状伝達式。
1992.3.13 長沼町・東藻琴村・八雲町・三石町・豊富町・本別町の6町村で構成される「ニューカントリー事業町村連絡協議会」設立。
1992.4.1 長沼ふれあいターミナルオープン。
1992.4.29 ながぬま温泉新浴場オープン。
1992.7.1 町営化の東町簡易郵便局開設。
1992.7.11 マオイオートランドオープン。
1992.7.27 任期満了に伴う長沼町長選挙(無投票で板谷町長再選)選挙管理委員会委員長から当選証書が交付される。
1992.8.5 「辻村もと子文学碑建立20周年記念の集い」がマオイ文学台にて開催。
1992.8.20 東京の子供たちと本町の子供たちが交流するカントリースティ・イン・北海道(開発局主催)開催。
1992.9.12 学校週5日制開始。(第二土曜休日)
1992.9.23 体育協会30周年記念社会人野球大会が大昭和製紙北海道と王子製紙苫小牧を迎えて、運動広場野球場で開催。
1992.9.24 町の花「ライラック」、町の木「エゾヤマザクラ」、町の鳥「カッコウ」と決定。
1992.9.30 夕張鉄道跡地を利用した広域農道「きらら街道(愛称}」27.7キロメートル開通。
1992.10.3 長沼ライオンズクラブ認証25周年記念式典。
1992.11.15 南長沼郵便局局舎新築落成記念式。
1992.11.29 長沼町体育協会創立30周年記念式典。
1992.12.14 長沼町婦人連絡協議会30周年記念式典。
1992.12.23 市街地本通り街路灯点灯式。
  
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