長沼町の歴史
平成18年(2006年)
  
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町行政費(決算)
一般会計
  歳入 9,380,860,000円
  歳出 9,340,210,000円
国保
  歳入  1,713,550,000円
  歳出  1,706,810,000円
老保
  歳入  1,756,860,000円
  歳出  1,795,980,000円
介護保険
  歳入  863,110,000円
  歳出  862,890,000円
下水道
  歳入  600,960,000円
  歳出  598,070,000円                                                                              集落排水
  歳入   85,780,000円
  歳出  83,310,000円
町立病院
  収入  1,657,820,000円
  支出  1,674,240,000円
小史
長沼産米濁酒(どぶろく)生産に製造免許が認定され、初仕込み試飲会を開催。
2006.1.8成人式挙行。(成人者157人)
2006.2.20姉妹都市である岩手県水沢市が4市町村と合併し、奥州市としてスタート。
2006.3.31長沼町農民協議会50周年記念式典挙行。
2006.4.5グリーン・ツーリズム事業に北海道版構造改革・地域再生特区(北海道チャレンジパートナー特区)認定。
2006.4.11町内の芸術家による長沼アート協会設立。(会員33名)
2006.4.22札幌ふるさと長沼会が総会「第17回ふるさとの集い」を札幌市内で開催。
2006.5.6長沼町更正保護婦人会主催による「映画と100円カレーの集い」開催。
2006.5.20長沼ロータリークラブ主催による第14回国際交流フェスティバルが開催。
2006.5.21北長沼水郷公園において北海道新聞社主催による「道新杯自転車ロードレース大会」が開催。(道内各地からサイクリスト約220名が参加)
2006.6.14東京ふるさと長沼会ふるさと大使が来町。
2006.6.21長沼産米濁酒(どぶろく)生産に製造免許認定。(3法人)
2006.8.1役場で自動交付機による住民票の写しと印鑑登録証明書の自動交付サービス開始。
2006.8.10役場にて平成18年度新規就農者激励会が開催。(就農者6名)
2006.8.23高橋はるみ北海道知事が農業視察に来町。
2006.9.1町民会館において3法人による初仕込み「濁酒」(どぶろく)発表試飲会開催。
2006.9.10本町の姉妹都市、岩手県奥州市(旧水沢市)で300年続く伝統の祭典を再現する「水沢火防祭inながぬま」が本通りを中心に開催。(見物客約7,000人)
2006.9.17ながぬま温泉野外ステージにて札幌ブラス・クインテット&スクールバンド「ジョイントコンサート」開催。
2006.10.1リバーネット21ながぬま主催による「地域住民による植樹会2006inながぬま」が西5線南2番地の馬追運河右岸河川敷で開催。
2006.10.2平成18年度情報化月間記念式典が東京都で開催され長沼町が情報化促進貢献企業等の部で総務大臣表彰を受賞。
2006.10.6平成18年度地方公共団体情報化職員等表彰式が東京都で開催され長沼町が特別表彰を受賞。
2006.10.31北海道文化財保護功労賞授賞式が道庁赤れんがで行われ、本町に事務局を置く空知地方史研究協議会が北海道文化財保護功労賞を受賞。
2006.11.5長沼中央小学校開校110周年記念式典挙行。
2006.11.7日本赤十字社長沼分区に災害救援車「博愛号」が納車。
2006.11.1311月10から3日間 東京都で開催された第55回全国青年大会の合唱部門で長沼町青年団体協議会の「白バラ合唱団」最優秀賞を受賞。
2006.11.26りふれで「人・まち・食・健康フェスタ」が開催された。
2006.12.16町民会館において音楽工房ぴあちぇーれによる「第1回音楽のおくりもの」が開催された。
  
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